要支援、要介護1・2・3の方のためのデイサービス
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幸望庵の理念

会社理念 この出合いが生涯のお付合となりますように 社是 隣人の物心両面の幸せを想うべし
  • 介保という信念

    介保という信念

    ご利用者様の現存する心身の機能を保つことを私たちは、独自で“介保”と呼んでいます。
    私たちは、ご利用者様の残存する能力をせめて幸望庵にいる時だけでも発揮出来る指導を望んで実践しています。無理に年寄り扱いをするのではなく、自分で出来る事はさせる、まだ自分で出来る能力があることに気付かせる施設であるように日々努力しております。それが私たちの信念です。
    最近では“介保”を一歩進めて新しい学習方法を取り入れ、認知傾向の有るお年寄りの認知ができるだけ進行しないようにするため、心有るスタッフがお年寄りとその家族のために頑張っています。
  • 要支援、要介護1、2、3の方のためのデイサービス

    要支援、要介護1、2、3の方のためのデイサービス

    私たちは和の心を持ち、幸望庵をご利用いただいている皆様と接して全員に笑顔になっていただきたいと想っております。そのためには、手が回らないという理由でご利用者様にご迷惑をおかけするようなことをなくし、ご利用者様に「本当に来て良かった。」と想っていただけるようにお手伝いしなくてはなりません。そこで幸望庵は要支援、要介護1、2、3の方のための施設とさせていただき、ご利用者様全員が楽しめる施設にしたいと想っております。
  • 幸望庵の取り組み

    認知症サポーター

    認知症サポーター

    認知症のお年寄りを支えるために認知症サポーターとして活動しています。

    厚生労働省が主体となって、認知症の人と家族への応援者である認知症サポーターを全国で多数養成し、認知症になっても安心して暮らせる街を目指す活動が認知症サポーターキャラバンです。その主な活動者となるのが「認知症サポーター養成講座」を受けた人が「認知症サポーター」です。認知症サポーターは、何かを特別にやってもらうものではなく、認知症を正しく理解してもらい、認知症の人や家族を温かく見守る応援者になってもらい、その上で、自分のできる範囲で活動していきます。また、サポーターの中から地域のリーダーとして、街づくりの担い手が育つことも期待されています。認知症サポーターは、認知症を支援する「目印」として、オレンジ色のブレスレット「オレンジリング」をつけています。

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